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2012-04-21

【出血性ショック】医師に相談

今日はさつき台診療所の通院日。

先生に手術が7月頃になりそうだと言うことと、
5月2日からホルモン剤の薬物療法が始まることを報告しました。

ホルモン剤の副作用の1つで血栓症のリスクが高まるということで、
水分補給をするようにアドバイスしてもらいました。


前回の通院時に、出血性ショックになりかけたと相談して、
貧血が酷いときは自己判断で鉄剤を1日2錠まで増やして服用するよう指導があり、
生理中は毎日フェロ・グラデュメット錠105mgを2錠服用してました。
それでも貧血でふらふらしてたけど、いつもよりはだいぶ楽でした。

2錠服用してもマズイかもと思ったら直ぐに来るよう言われました。
若ければ改善するまで数日鉄剤を注射することで直ぐに効果が出るから
輸血ということにはならないとの事。

また、さつき台診療所は曜日によって先生が違うので、
いつ来ても大丈夫なようにカルテに書いておきますって。
倒れそうっていう恐怖感も和らぐ。


診察が終わり、薬局へ薬を受け取りに行きます。
すると、2012年4月からおくすり手帳が義務化されたということで作ってもらいました。
今までは有料だったらしいけど、薬学管理料(薬剤服用歴管理指導料)に
含まれることになったそうです。
次回から忘れずお持ちくださいって言われたけど忘れそう・・・。







4月13日に川崎市立川崎病院で子宮鏡検査を受けたときに抗生物質を処方されて
病院近くの薬局で受け取ったけどそのときは何も説明がなかったなぁ。
まあ、いいけど。


鉄剤:フェロ・グラデュメット錠105mg 朝・夕食後 1回1錠 28日分



■ 医療費:診療所

初・再診料121点 
医学管理等 225点
投薬133点
総診療費479点
請求金額1,440円 


■ 医療費:薬局

調剤技術料126点 
薬学管理料 41点
薬剤料56点
合計223点
請求金額670円 

※負担率は30%で、請求金額は保険適用後の金額です。


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